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hacker/企画したMy特集/殺人

hackerが企画したMy特集

タイトル 追加権限 更新日時
これだけは観ておきましょう 非公開 2009-08-13
数十年にわたって、映画を観散らかしてきたオジ(イ?)サンが、最近映画を観だした若人の参考になればと思って、遺言がわりに、作った特集です。 ですので、個人的には、お気に入りのマニアックな映画類は、外してあります。それから、今世紀製作の映画も、外してあります。比較的、一般に知られているような作品が中心ですが、いずれも、…
1970年 非公開 2008-02-03
1970年に、自分の周囲や日本だけでなく、世界中で起こっていたことを、十分に理解できるほど自分が成熟していたわけではありませんが、いつの時代に生まれ落ちても不思議のなかった自分の人生が、70年という時代の雰囲気をリアルタイムに味わえる時に、多少なりともかぶっていたことを感謝すべきなのでしょう。その頃の時代の雰囲気を味…
殺し屋と娼婦 非公開 2007-11-28
男と生まれたからには殺し屋を、女に生まれたからには娼婦を、という職業の選択はもう流行りませんが、映画監督にとって魅力的なテーマであることには変わりないようです。
覗く人 非公開 2007-08-25
他人の生活や人生を覗くというのは、映画の本質です。ですから、「覗き」をモチーフにした色々な作品があって当然なのですが、その内の何本かをご紹介します。
プレイバック 非公開 2006-11-25
第2作というのはなかなか第1作を超えられない、というのはほぼ定説でしょうか。難しいのは確かですが、チャレンジした作品を並べてみました。
映画館で観よう 非公開 2005-10-31
映画は本来、映画館の大きなスクリーンで観るようにできているのですが、特に古い作品は機会がなくて、自宅で観ざるを得ないものが大半なのは仕方ないと思います。でも、作品によっては、スクリーンで観ないと本来の迫力や画面の作り方、懲り方が分からないものも少なくありません。そういう作品を並べてみました。
アメリカ時代のラングとムルナウ 非公開 2005-10-20
2005年9月に「ドイツ時代のラングとムルナウ」という大イベントが東京で開幕されますが、それに対抗(感激?)しての特集です。生まれ故郷を離れても、この二人は死んでいませんでしたよ。
黄金の20年代 非公開 2005-09-25
「ドイツ時代のラングとムルナウ」という企画のおかげで、20年代の映画をまとめて観る機会を得ましたが、映画の基礎みたいなものは、この時代にほぼ完成されていたのだな、ということをあらためて実感してしまいました。コメディー、SF、恐竜、吸血鬼、ファンタジー、知能犯罪者、リストラと老後、革命、戦争、スパイ、冒険活劇、恋愛、夫…
哀しき殺人 非公開 2004-12-31
かっては映画の中ぐらい殺人の多い場所はなかったのですが、今では、現実の場も負けないぐらいになってしまいました。ひどい話です。ところで、映画の中の殺人にも色々なものがありますが、殺す側、殺される側、それぞれの止むを得ない心情と事情が分かり、観客に哀しみを感じさせる作品も少なくありません。不思議なことに、そういう作品には…
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