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その他/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
天平の甍 (1980) dreamer(165) rating5 2022-06-30
明月帰ラズ碧海ニ沈ム 白雲愁色蒼梧ニ満ツ----ひとつの国家が体制を整えようとする時の情熱を描く熊井啓監督の入魂の一作「天平の甍」
推薦+1
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砂の女 (1964) dreamer(165) rating5 2022-06-30
映像化は困難であると言われた、安部公房の観念的な原作を勅使河原宏監督が、見事なモノクロームの映像で描いた秀作「砂の女」
推薦+1
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ブリキの太鼓 (1979) dreamer(165) rating5 2022-05-26
奇想天外で挑発的な映画的陶酔を味わえる珠玉の名作「ブリキの太鼓」
推薦+1
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南極物語 (1983) dreamer(165) rating4 2022-05-25
過酷な大自然の脅威と闘う犬たちの苦しみを描いた「南極物語」
推薦+1
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さよならをもう一度 (1961) dreamer(165) rating5 2022-05-17
イングリッド・バーグマン、イヴ・モンタン、アンソニー・パーキンスの豪華3大スター競演の映画「さよならをもう一度」
推薦+2
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山猫 (1963) dreamer(165) rating5 2022-05-05
イタリアのシシリーの貴族の壮麗な挽歌であり、失われた貴族文化へのオマージュに満ちたノスタルジア、ルキノ・ヴィスコンティ監督の最高傑作「山猫」
推薦+1
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ルートヴィヒ (1972) dreamer(165) rating5 2022-05-04
滅びゆく運命を諦観し、崩壊と頽廃の織りなす美学を描くルキノ・ヴィスコンティ監督の名作 「ルートヴィヒ 神々の黄昏」
推薦+1
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雨に唄えば (1952) dreamer(165) rating5 2022-04-26
1930年代後半から1950年代にかけて、MGMが製作した数あるミュージカル映画の最高峰「雨に唄えば」
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素晴らしき戦争 (1969) dreamer(165) rating5 2022-04-26
第一次世界大戦を題材にした秀作「素晴らしき戦争」
推薦+1
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逃亡地帯 (1965) dreamer(165) rating4 2022-04-24
アメリカの現代社会に渦巻く"不安と退廃"、そして人間の内なる暴力性を鋭く抉り出した、社会派ドラマの秀作「逃亡地帯」
推薦+1
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脱走山脈 (1969) dreamer(165) rating4 2022-04-22
人間と象との心の触れ合いを描いて、爽やかな感動を呼ぶ、戦争を舞台にした人間ドラマの秀作「脱走山脈」
推薦+1
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炎上 (1958) dreamer(165) rating4 2022-03-26
不世出の夭折の大スター市川雷蔵の初めての現代劇出演作「炎上」"
推薦+1
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白い恋人たち (1968) dreamer(165) rating4 2022-03-04
主観的詩情に基づく記録映画の先駆けとなったクロード・ルルーシュ監督、フランシス・レイ音楽の黄金コンビによるドキュメンタリー映画の傑作「白い恋人たち」
推薦+1
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刺青 (1966) 第三の男(231) rating5 2021-12-06
谷崎潤一郎原作の文芸ものと云われる本作ですが、
推薦+1
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キャバレー (1971) dreamer(165) rating5 2021-03-05
退廃的なキャバレーのショーの陶酔感と、時代を見る透徹して、醒めた映像作家の眼「キャバレー」
推薦+1
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5時から7時までのクレオ (1961) 第三の男(231) rating4 2021-01-14
不安を解消するものは...(1月19日まで北千住シネマブルースタジオにて上映予定)
推薦+1
ベニスに死す (1970) hacker2(86) rating4 2020-09-25
『ヴェニスに死す』(実吉捷郎訳、岩波文庫)を再読した後で、ヴィスコンティの1971年の映画化作品も、録画してあったものを再見しました。物語はあまりにも有名なので説明しませんが、50代半ばの主人公の本…
推薦+1
シェルブールの雨傘 (1964) hacker2(86) rating4 2020-04-22
再見したので、hackerで書いたレビューを書き直しました。
あらくれ (1957) hacker2(86) rating4 2019-05-26
高橋峰子VS三人のダメ男
イワン雷帝 (1946) hacker2(86) rating5 2019-01-28
久しぶりに再見しましたので、全面的に書き直します。
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