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SF・ファンタジー/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
カイロの紫のバラ (1985) dreamer(165) rating5 2022-06-30
孤独な心を優しく温かいまなざしで見つめる人間凝視の秀作「カイロの紫のバラ」
推薦+1
ネタバレ
渚にて (1959) dreamer(165) rating5 2022-04-25
戦争の無益さを描いた、東西冷戦時代の映画の先駆けとなった「渚にて」
推薦+1
ネタバレ
スローターハウス5 (1972) dreamer(165) rating5 2022-04-21
現代アメリカ文学を代表するカート・ヴォネガット・ジュニアが、1969年に発表した彼の戦争中の体験に基づく、半自伝的なSF小説の映画化作品「スローターハウス5」
推薦+1
ネタバレ
奇跡の人 (1962) dreamer(165) rating5 2022-04-21
赤ん坊の時から闇と沈黙の世界で生きてきた獣のような少女に、言葉の存在を教えた、奇跡の教師アニー・サリバンを描いた「奇跡の人」
ネタバレ
キュア 禁断の隔離病棟 (2016) hacker2(86) rating2 2022-01-26
途中まで、結構引っ張ってくれたのですが...
地球防衛軍 (1957) hacker2(86) rating2 2021-12-26
実は、この映画、子どもの頃に予告編を観たことがありましたが、本編を観るのは初めてでした。
ゴジラVSビオランテ (1989) hacker2(86) rating2 2021-12-19
ハリウッド版ゴジラの次作の敵役怪獣候補と言われているビオランテなので、たぶん初めてだと思うのですが、観てみました。
エクス・マキナ (2015) hacker2(86) rating4 2021-11-27
映画監督になる前に、小説家・脚本家として出発したアレックス・ガーランドの素晴らしいアイデアが活きた作品です。
推薦+1
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ (2020) hacker2(86) rating4 2021-10-17
『もっとも危険な遊戯』の松田優作の有名なシーンを再現してくれたことに感謝です。
ビッグ・フィッシュ (2003) dreamer(165) rating5 2021-08-28
信じる心だけが生み出す"奇跡"を描いた、ティム・バートン監督のまばゆい色彩と、ほのぼのとした温かさに満ち溢れた「ビッグ・フィッシュ」
推薦+1
ネタバレ
スリーピー・ホロウ (1999) dreamer(165) rating5 2021-05-08
幻想的でダークでファンタジックなティム・バートンワールド全開のゴシック・ホラーの大傑作
推薦+1
ネタバレ
未知との遭遇 (1977) dreamer(165) rating4 2021-05-05
宇宙にいるのは、我々だけではない。スティーヴン・スピルバーグ監督が、未知なるものとの遭遇を未来への明るい希望と期待で描いた「未知との遭遇」"
推薦+1
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ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還 (2003) dreamer(165) rating5 2021-04-29
第76回アカデミー賞にて、作品賞、監督賞を含むノミネート11部門の全てでオスカーを獲得するという、映画史に燦然と輝く快挙を成し遂げた、ピーター・ジャクソン監督の「ロード・オブ・ザ・リング 王の帰還」
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ゲット・アウト (2017) hacker2(86) rating4 2019-10-23
『ジェーン・ドゥの解剖』と並んで、近年出色のホラー
ゴジラ キング・オブ・モンスターズ (2019) hacker2(86) rating3 2019-06-15
まぁ、怪獣映画好きならば、時間つぶしにはなります。
テルマ (2017) hacker2(86) rating4 2019-04-13
秘められた力を持つ少女が、それと向き合って生きることを決意するに至る一種の青春映画
シェイプ・オブ・ウォーター (2017) hacker2(86) rating4 2018-12-02
『アマゾンの半魚人』のオマージュに満ち満ちた佳作
エイリアン:コヴェナント (2017) hacker(987) rating3 2018-07-14
本作に出てくる「エイリアン」の元は、「エイリアン」より怖いです。
サイン (2002) hacker(987) rating4 2018-04-29
『クローバーフィールド』登場後に見直してみると、先見性のあった作品だと思います。
空の大怪獣ラドン (1956) hacker(987) rating4 2018-04-07
ラドン自体にあまり攻撃性がなく、巨大で飛ぶスピードが速すぎるが故に、人間に邪魔者あつかいされるという、どちらかというと悲劇的なところのある作品で、ラスト・シーンが印象的です。
ネタバレ
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