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作家/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
笑の大学 (2004) ドンペリ(889) rating3 2005-10-17
役所広司が上手いのは承知!稲垣君は「予想通りイマイチ」でやっぱり残念!  役所さんがちょっと気の毒に思えた。脚本の面白さでなんとか突っ走れましたけど。
推薦+1
笑の大学 (2004) そら(20) rating5 2004-11-15
よかったです!  特に役所広司さんが!!  基本的には役所さんと稲垣さんの会話を  見るだけの映画ですが、キャスティングと  演出の勝利といった感じです
笑の大学 (2004) mi-hoop(74) rating4 2004-11-17
役所広司ってやっぱりいい役者さんだな〜と再認識させられる映画でした。「笑の」とタイトルについていて、笑いを期待してくる観客を笑わせるって難しいことだと思いますが、役所さんの役どころの滑稽さが素晴らし…
推薦+1
笑の大学 (2004) 刈上ゲひとし(282) rating3 2004-11-28
声を出して笑ってしまいました。
笑の大学 (2004) るるぶ(143) rating4 2005-01-07
役所さんが変わっていく様が上手いw  チャンチャカチャンチャカとせわしない笑いw  元気になれる映画。楽しかったw
笑の大学 (2004) ねん(54) rating4 2006-02-10
二人の変態男の、変態な会話が延々と続く。  だがそれは、「作家」「検閲官」という二人の立場、そして時代がもたらす悲哀でもある。  というのも何気なく表現してたり。(でもベースは喜劇よ)  役所広司さ…
笑の大学 (2004) SIN2(3) rating4 2005-05-18
第二次大戦中の日本。  当時、映画や舞台劇を公演するには警視庁の検閲を合格しなければならなかった。
笑の大学 (2004) J.S.ミル(128) rating2 2005-10-29
何か寂しい室内でのギャグ会話みたいな印象をうけました
笑の大学 (2004) 葉直(299) rating4 2004-12-21
(★4+)  椿一(つばきはじめ=劇団・笑いの大学座付作家=稲垣吾郎)が  スクリーンを横切っていきます。  背広はチェック柄。まずここでクスリと笑う。肩の辺り、柄合せがズレているのです。  それら…
推薦+2
ネタバレ
放浪記 (1962) おくらほま(231) rating4 2005-10-09
本当はきれいなのに、自分をあんなに不細工に見せてしまう高峰秀子はすごい。ものすごい顔して歌を歌っていたし。投げやりな話し方もやはり良し。彼女の演技に★1つプラス。
推薦+1
裸のランチ (1991) Sy(17) rating2 2005-07-07
見せればいいというものでもないんじゃないかと。
ざくろの色 (1971) おれんか(204) rating5 2005-05-30
これほど鮮やかな色彩感覚って滅多にお目にかかれません。美しい。ストーリーはあるのかないのかって感じですが、目に訴えるものが素晴らしいんです。確かスターリンがびびってパラジャーノフってずっと投獄された…
ざくろの色 (1971) マリモ弁当(60) rating5 2005-04-06
物語を映像で語っている映画ではなく、詩の世界を映像で表している映画。  この鮮やかすぎる色の世界はすごい!まさに動く絵画。  【95:暫定】
キリマンジャロの雪 (1952) まんだむ(169) rating3 2010-03-29
飲み屋さんのBGVで眺めてたもので、日本語字幕はなかったんですが、原作読んでなくてもだいたいわかる単純なストーリーでした。
推薦+1
ネタバレ
カポーティ (2005) hacker(987) rating4 2006-10-09
「そのとき、眠りに落ちていたホルカムでは、その音ー結果的に六人の命を絶つことになる散弾銃の四発の轟音ーを耳にしたものはいなかった。」    カポーティ著『冷血』の出だしの一節です。家族四人を殺害した…
推薦+1
ネタバレ
カポーティ (2005) ドンペリ(889) rating5 2007-04-18
トルーマン・カポーティがノンフィクション小説『「冷血」』を書き上げるまでの彼の苦悩を描いたフィクション。  それを数年かけて書き上げることは彼の魂をすり減らすことだった・・という描かれ方がされている。
推薦+1
ネタバレ
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