みんなで作る映画データベース
  1. トップ
  2. コメントの一覧
  3. ドラマ
  4. 生き方・哲学・宗教
  5. 哲学

哲学/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
エル・トポ (1969) hacker(987) rating2 2005-08-08
カルトとして有名な作品です。確かに鮮烈なイメージ(暴力的、卑猥、グロテスク)には満ち溢れた作品ではあるのですが、そういうイメージをつなげると「映画」になるのか、という点については疑問に思います。同レ…
推薦+1
エル・トポ (1969) Sy(17) rating5 2006-02-13
大好きなのに二度と観たくない!
推薦+2
華氏451 (1966) ドンペリ(889) rating3 2006-10-23
冒頭、映画タイトルもキャスト・スタッフ紹介も、ナレーションで始まり そこに活字はなく、一瞬「あれ?」と思う。
ネタバレ
華氏451 (1966) hacker(987) rating5 2016-12-18
この映画を撮っている間の撮影日誌である、トリュフォー監督による『ある映画の物語』を読んだので、久しぶりに再見し、レビューも全面的に書き直しました。
去年マリエンバートで (1961) hacker(987) rating4 2006-05-21
筋金入りのホラー映画マニア菊池秀行が、怪奇映画ベスト100に挙げている作品です。「記憶」の映画作家アラン・レネが、ヌーヴォー・ロマンの大家アラン・ロブ=グリエの脚本を映画化した、確かに不気味な物語で…
推薦+3
セックスと嘘とビデオテープ (1989) teRataro(80) rating2 2004-07-17
ソダーバーグ監督の世界は難解です。
セックスと嘘とビデオテープ (1989) ぶちゃん(2) rating4 2005-04-04
強烈な作品。  初めて観た時は、「なんじゃこりゃ?」と言う感じでしたが、何回か観て、「これって奥が深い」と感じてしまいました。  ジェームズ・スペイダーが良い味を出していると思います。と言うより彼が…
推薦+1
セックスと嘘とビデオテープ (1989) アンジー(5) rating2 2004-07-25
難しくてよくわからなくて、つまらなかった。
ディアボロス (1997) ふわり♪(27) rating4 2005-03-15
悪魔の卑劣なやり口を効果的に見ることのできる作品だと思いました。  こんなのが本当にいたら、ものすごく怖い。
ネタバレ
ディアボロス (1997) ドンペリ(889) rating2 2005-12-23
「流石パチーノ、悪魔も上手い」と仰る方が多いのでしょうね。私は「何も‘悪魔’やらなくってもいいじゃん、パチーノ」って思った映画です。  それにしても悪魔がニューヨークで法律事務所を経営とはねえ。意味…
推薦+1
ディアボロス (1997) 移転先をたどったら閉店(317) rating4 2004-10-12
'笑うセールスマンを思い出してしまうような作品ですが、もっとディープな感じです。  ラブラブだった微
ネタバレ
時計じかけのオレンジ (1971) mi-hoop(74) rating4 2004-10-15
この映画が好きか嫌いか、というとよくわかりません。  でもキューブリック監督のブラックさというか、センス自体の個性に  感心せざるを得ません。
推薦+1
時計じかけのオレンジ (1971) teRataro(80) rating4 2004-10-17
「暴力」がテーマですが・・・
時計じかけのオレンジ (1971) 移転先をたどったら閉店(317) rating3 2004-10-18
'理由なき反抗に走る少年を、政府開発のクスリによって非暴力・セックス拒絶体質に改善してしまうという、
推薦+1
時計じかけのオレンジ (1971) おれんか(204) rating4 2004-10-28
この映画は出産国イギリスじゃずっと上映禁止のままであった(もう解禁されたか?)10年位前にテレビでほんのワンシーンが紹介されただけで知識人みたいなのが大騒ぎしていた記憶がある。暴力の度合いでなら、も…
推薦+1
ネタバレ
時計じかけのオレンジ (1971) マリモ弁当(60) rating5 2005-03-09
映像がキレイ。特に白がいい。  テクノなパーセルやベートーベンもいい。  【92:暫定】
時計じかけのオレンジ (1971) ゴロにゃ〜ゴ伯爵(113) rating4 2005-04-03
画面から本気が溢れ出てて好きです、スタンリー・キューブリック。
推薦+1
時計じかけのオレンジ (1971) まんだむ(169) rating3 2005-04-27
自分のように漫然と映画を見るタイプの人間にとってはとっても苦痛な一品です。
推薦+1
時計じかけのオレンジ (1971) J.S.ミル(128) rating4 2005-10-28
前半は下品で、多少行き過ぎた面もあるが、白を強調して潔白さも表してキレイな映画でもある。後半は、科学療法の効果によってストーリーが急転換する感じ。AFI選定歴代46位をマークするに値します
時計じかけのオレンジ (1971) カトキチ(801) rating5 2006-01-12
スタリーなんて言わせない映像感覚、キューブリックがフィリーしながら作ったホラーショーな映画
推薦+3
ネタバレ
©ずばぴたテック