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生き方/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
ビッグ・フィッシュ (2003) dreamer(67) rating5 2021-08-28
信じる心だけが生み出す"奇跡"を描いた、ティム・バートン監督のまばゆい色彩と、ほのぼのとした温かさに満ち溢れた「ビッグ・フィッシュ」
推薦+1
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エド・ウッド (1994) dreamer(67) rating5 2021-08-15
"史上最低の映画監督"と言われたエド・ウッドの若き日を、彼をこよなく愛するティム・バートン監督が映画化した、非常に美しい作品「エド・ウッド」
推薦+1
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特別な一日 (1977) dreamer(67) rating4 2021-06-06
情念豊かな、いぶし銀のような、しっとりとした、大人向けの心に残る短篇小説の味わいのある「特別な一日」
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バード (1988) dreamer(67) rating4 2021-06-04
ジャズの歴史を革新したチャーリー・パーカーの半生を、時制の異なるエピソードを通して、意識の連鎖によって物語っていく、クリント・イーストウッド監督の「バード」
推薦+1
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暗殺の森 (1970) dreamer(67) rating5 2021-05-30
ファシズムが台頭した1928年から、崩壊寸前の1943年までのパリとローマを舞台に、反ファシストの教授暗殺の指令を受けたインテリの"体制順応主義者"(映画の原題)の姿を描いた、優れて"政治と人間"に…
推薦+1
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四十挺の拳銃 (1957) hacker2(64) rating4 2021-05-18
サミュエル・フラーの最高傑作....ラストがもしなければ。
ファイトクラブ (1999) dreamer(67) rating4 2021-05-15
「セブン」で世界中を震撼させたデヴィッド・フィンチャー監督とブラッド・ピットのコンビが、再びタッグを組んで世に放った超カルト映画の傑作「ファイト・クラブ」
推薦+1
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ミスティック・リバー (2003) dreamer(67) rating5 2021-05-13
時を隔てた悲劇が、人間の絆の強さと脆さをあぶり出していき、その繊細な人間模様を丹念に綴ったヒューマン・ミステリーの秀作「ミスティック・リバー」
推薦+1
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ハリーとトント (1974) dreamer(67) rating5 2021-05-13
人間の孤独と自由という人生の深淵を客観視して描いた秀作「ハリーとトント」
推薦+1
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トラフィック (2000) dreamer(67) rating5 2021-05-11
スティーヴン・ソダーバーグ監督が迫真のドキュメンタリー・タッチで描いた、社会派群像劇の秀作「トラフィック」
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めぐりあう時間たち (2002) dreamer(67) rating5 2021-05-11
日常と対峙し、自分の生きる場所を模索している三人の女性が、苦悩の末に自分自身で、人生に対する選択を下すことに"生"を見い出していくドラマであり、真に人生と向き合うとはどういうことかを問いかける「めぐ…
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日曜日には鼠を殺せ (1964) dreamer(67) rating5 2021-05-07
全生涯を賭けて闘ってきたものに殉じるために、徒労という人生の選択をした男を静かに描いた秀作「日曜日には鼠を殺せ」
推薦+1
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アメリカン・ビューティー (1999) dreamer(67) rating5 2021-04-29
壊れゆくアメリカの家庭を通して、現代社会の閉塞感と悲劇性をシニカルなブラック・ユーモアで描いた、サム・メンデス監督の秀作「アメリカン・ビューティ」
推薦+1
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アバウト・ア・ボーイ (2002) dreamer(67) rating4 2021-04-29
人と人が接する時に感じる、内心の不安や自分の弱い部分を見透かされないだろうかという不安を、等身大の人間の姿で描いた、ライト・コメディの傑作「アバウト・ア・ボーイ」
推薦+1
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ジョニーは戦場へ行った (1971) dreamer(67) rating5 2021-04-18
人間の生命の根源と尊厳を問いかける秀作「ジョニーは戦場へ行った」
推薦+1
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タクシードライバー (1976) dreamer(67) rating5 2021-03-06
ニューヨークという、得体の知れない魔性の怪物と、そこに住む孤独で鬱屈した、内向的な人間の狂気との関係を、ドキュメンタリー的手法で描いた「タクシードライバー」
推薦+1
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追憶 (1973) hacker2(64) rating5 2021-02-06
ドンペリさんが言われるように、「大人」にならないと、この映画の良さは分からないのだろうと思います。
サンセット物語 (1966) hacker2(64) rating4 2021-01-31
ハリウッドの内幕ものですが、代表作といえる映画があまりないナタリー・ウッドの代表作だと思います。
盲獣 (1969) 第三の男(227) rating5 2021-01-25
予算が無い、という言い訳はこの映画を見たら通用しません。末期の大映で生み出された(おそらく)低予算、(ほぼ)ワンセットの傑作。
推薦+1
赤線地帯 (1956) 第三の男(227) rating4 2020-12-15
主役級の女優陣を豪華に揃えた溝口監督の遺作
推薦+1
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