みんなで作る映画データベース
  1. トップ
  2. コメントの一覧
  3. ドラマ
  4. 裁判と法律

裁判と法律/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
第3逃亡者 (1937) hacker2(51) rating3 2020-04-10
『時の娘』(1951年)でミステリー史に名を残すジョセフィン・テイの原作『ロウソクのために一シリングを』(1936年)を映画化した作品です。ただし、原作とは犯人が違う等、まったくテイストは違っている…
三十九夜 (1935) hacker2(51) rating4 2020-04-07
元祖ヒッチコック・ビューティーともいえるマデリーン・キャロルがヒロイン役を務める、英国時代のヒッチコックの代表作の一つ
或る殺人 (1959) hacker(987) rating5 2017-11-26
法廷ものの古典であり、オットー・プレミンジャー監督の代表作の一つでしょう。
デビルズ・ノット (2013) おれんか(204) rating3 2016-11-18
なんかすっきりしないまま終わった印象しか残らない映画でした。
デビルズ・ノット (2013) hacker(987) rating4 2016-08-27
1993年に実際に起きた三人の少年が殺された事件をもとに、その「謎」を追う。
羅生門 (1950) 第三の男(225) rating5 2015-08-08
芥川の投げかけた問いに黒澤が答え、さらに黒澤が見る者に問いを投げかける。東宝争議から生まれた日本映画界の奇跡
推薦+1
暗黒への転落 (1949) hacker(987) rating4 2014-03-17
スラム街で生きることがどういうことか、制作当時とすれば重いテーマに切り込んだ作品。
ニュールンベルグ裁判 (1961) hacker(987) rating5 2014-01-12
『ハンナ・アーレント』を観に行く前の予行演習のつもりで、久しぶりに再見したのですが、衝撃でした。この作品の意味を理解するには、昔は若すぎたということなのでしょう。
推薦+1
情婦 (1958) おれんか(204) rating4 2013-01-06
最後の最後の10分(もっと短い?)ほどで、思いっ切り印象が変わってしまう映画です。まさか、こうくるとは・・・。それにしてもマレーネ・ディートリッヒはすご過ぎます。
推薦+1
つぐない (2007) おれんか(204) rating4 2011-09-29
静かな悲恋物語を見ていたはずが…最後の最後で息を飲んでしまいました。  そしてこれは哀しくもおそろしい話だと思うのですが…。
推薦+1
ネタバレ
つぐない (2007) ロビー(1) rating5 2008-11-30
キーラナイトレイ主演の甘いラブストーリー・・・だと思ってみてみたらいい意味で予想を裏切られた。まず、この物語の核はキーラナイトレイではなく、シアーシャローナン演じるブライオニーでした。本当に綺麗な青…
推薦+1
肉体の悪魔 (1971) hacker(987) rating5 2008-11-24
でっち上げの悪魔祓い(エクソシズム)をテーマにした、怪督ケン・ラッセルと怪優オリヴァー・リードがはなつ、実にパワフルな一本。
推薦+1
ネタバレ
霧の旗 (1965) hacker(987) rating4 2008-10-30
同じ「妹」でも...
推薦+2
ネタバレ
黒の奔流 (1972) ドンペリ(889) rating3 2008-05-17
これを言うと、ネタバレになるのでしょうか・・・
ネタバレ
羅生門 (1950) ドンペリ(889) rating3 2008-05-03
舞台は日本的なのに、その映像感覚は、無国籍の気がします。ヨーロッパ映画の感覚ともちょっと違うような、不思議な香り。
推薦+2
つぐない (2007) ドンペリ(889) rating4 2008-04-29
そういうことだったのね!?  素晴らしい見せ方をしてくれました。 ラスト、ラストの種明かしがすべて!なので最後まで見なくてはいけません。
HERO (2007) mochi(104) rating3 2007-10-15
映画館でみるべきものかどうかは悩みどころ(テレビのドラマでもいいかも)だけど、ストーリー的にはとても良かったと思います。感動しました。
レインメーカー (1997) ドンペリ(889) rating4 2007-10-12
派手さはないけれど、なかなかいいですよ。
推薦+2
それでもボクはやってない (2007) えねぴっこ(40) rating3 2007-10-09
それでもやったと言ったほうが楽
推薦+4
ダブル・ジョパディー (1999) ドンペリ(889) rating2 2007-10-06
タイトルの『Double Jeopardy(ダブルジョパディ』で、すでにネタバレしている映画でございます・・・
©ずばぴたテック