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人情/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
好人好日 (1961) 5衛(25) rating4 2007-07-01
長靴履いた奇人の学者先生は、監督の分身か。かなり面白いです。
スティング (1973) J.S.ミル(128) rating5 2005-10-27
うまい具合に作られた機知に富んだ面白い映画
ライムライト (1952) J.S.ミル(128) rating5 2005-10-27
すごく人生を語るなあ〜と思いました
卓球温泉 (1998) Sy(17) rating3 2006-11-06
ムショ〜に映画館に行きたくなった。そんな映画。
推薦+1
ライフ・イズ・ビューティフル (1998) dada2(152) rating3 2005-04-07
ナチのユダヤ人迫害物。  イタリアが舞台なので、迫害も凄惨すぎずそこが救われます。  未来を信じる者は救われるということでしょうか。
ライフ・イズ・ビューティフル (1998) dino2(10) rating5 2004-12-30
お勧めします!差別の悲しさ、家族の大切さ、そして人生のすばらしさを教えてくれます。何度でも見たい映画だと思います。
男はつらいよ 寅次郎忘れな草 (1973) hacker(987) rating4 2005-07-28
渥美清が死んだ時、かってマドンナ役をやった女優達が色々なコメントを出していましたが、ある意味平凡な言葉の羅列の中で「言葉がまとまらないので、コメントはさしひかえさせてもらいます」という浅丘ルリ子の言…
推薦+2
ライムライト (1952) hacker(987) rating5 2014-01-07
「時は偉大な作家なり」チャップリンも偉大な作家なり。
リラの門 (1957) hacker(987) rating4 2006-07-22
ヌーヴェル・ヴァーグ以前のフランス映画の典型です。
推薦+2
河内山宗俊 (1936) hacker(987) rating5 2005-10-10
現在観ることができる山中貞雄監督作品は3本しかなく、そのうちの頂点は『人情紙風船』でしょうが、残りの2本も傑作である点では変わりありません。ただし、『人情紙風船』の全体を覆うぺシミスティックな雰囲気…
推薦+4
ネタバレ
関の弥太ッぺ (1963) hacker(987) rating4 2009-05-03
かって股旅物というジャンルがありました。
推薦+2
愛のコリーダ (1976) hacker(987) rating3 2004-10-16
随分前ですが、海外でノーカット版を見ました。76年に、当時世界的に著名だった「表舞台」の日本人映画監督がフランス資本でハードコアを撮ったというインパクトは、なかなか今となっては理解し難いかもしれませ…
推薦+2
東京物語 (1953) hacker(987) rating5 2008-06-10
原節子と東山千栄子の会話のシーンを観ているだけで、涙が止まりません。
街の灯 (1931) hacker(987) rating5 2004-12-05
チャップリンの作品の中では最も好きな映画です。涙なしには見られないとは、こういう傑作に対して使う言葉です。ところで、あのラスト・シーンですが、ハッピーエンドではありません。
推薦+2
ネタバレ
丹下左膳餘話 百萬両の壺 (1935) hacker(987) rating5 2005-10-10
現存する山中貞雄作品のうち、最も喜劇的な、と言うか、喜劇そのものです。
推薦+4
スティング (1973) hacker(987) rating4 2005-06-05
本当に良く出来た作品ですよね。あまり色々なことを語るわけにはいかない映画の1本なんですけれど、『明日に向って撃て』では抑えていた、ロバート・レッドフォードとの役者の格の違いを見せつけてくれるポール・…
推薦+1
ストレンジャー・ザン・パラダイス (1984) hacker(987) rating4 2005-03-20
この映画は、私の友人達の間では通称「ストパラ」で、「おもしろうて、やがて哀しきストパラ」と言われ、とても人気のある作品でした。
誰も知らない (2004) hacker(987) rating3 2005-07-03
集団演技賞の映画です。ただ、幼い子供たちが演技をしているかというと、いささか疑問ではありますが...。個人的に最も素晴らしいと思ったのはYOUです。気だては悪くはないのですが、愚かで、家族の幸せより…
推薦+1
誓いの休暇 (1959) hacker(987) rating3 2010-02-07
忘れられないラスト・シーンを持つ映画の一本。
推薦+1
ネタバレ
残菊物語 (1939) hacker(987) rating5 2006-11-05
疑いもなく、溝口健二の傑作の一本です。下手な歌舞伎役者が、自分を鍛えなおして、一人前になるまでと、彼を懸命に支えた女性の悲恋物語で、凡庸な監督にかかれば、簡単につまらなくなるようなストーリーなのです…
推薦+4
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