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ヒューマンストーリー/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
天平の甍 (1980) dreamer(165) rating5 2022-06-30
明月帰ラズ碧海ニ沈ム 白雲愁色蒼梧ニ満ツ----ひとつの国家が体制を整えようとする時の情熱を描く熊井啓監督の入魂の一作「天平の甍」
推薦+1
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八月の鯨 (1987) dreamer(165) rating5 2022-06-30
人生の黄昏を迎えた5人の男女のささやかな日常を、微妙な心理描写と共にキメ細やかに映し出した、詩情溢れる人生ドラマの秀作「八月の鯨」
推薦+1
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蒲田行進曲 (1982) dreamer(165) rating5 2022-05-21
泣く、笑う、ハラハラドキドキの映画愛に満ち溢れ、人間の情念を描く人情喜劇の最高傑作「蒲田行進曲」
推薦+1
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ショコラ (2000) dreamer(165) rating4 2022-05-06
ラッセ・ハルストレム監督が描く、美しく夢のような不思議なおとぎ話の世界
推薦+1
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愛すれど心さびしく (1968) dreamer(165) rating5 2022-05-05
カーソン・マッカラーズの小説の映画化作品で、原題は「The Heart Is a Lonely Hunter(心は孤独な狩人)」
推薦+1
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紳士協定 (1947) dreamer(165) rating5 2022-05-05
ユダヤ人差別問題に鋭く切り込んだ「紳士協定」
推薦+1
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ナッシュビル (1975) dreamer(165) rating5 2022-05-02
社会と人間を凝視したロバート・アルトマン監督の群像劇の秀作「ナッシュビル」
推薦+1
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祭りの準備 (1975) dreamer(165) rating5 2022-04-26
1950年代半ばの高知県中村市(現在の四万十市)を舞台に、シナリオライターを目指す若者の青春を描いた「祭りの準備」
推薦+1
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渚にて (1959) dreamer(165) rating5 2022-04-25
戦争の無益さを描いた、東西冷戦時代の映画の先駆けとなった「渚にて」
推薦+1
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フォロー・ミー (1972) dreamer(165) rating4 2022-04-23
名匠キャロル・リード監督が、ピーター・シェーファーのひと幕ものの舞台劇を映画化した作品「フォロー・ミー」
推薦+1
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スローターハウス5 (1972) dreamer(165) rating5 2022-04-21
現代アメリカ文学を代表するカート・ヴォネガット・ジュニアが、1969年に発表した彼の戦争中の体験に基づく、半自伝的なSF小説の映画化作品「スローターハウス5」
推薦+1
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奇跡の人 (1962) dreamer(165) rating5 2022-04-21
赤ん坊の時から闇と沈黙の世界で生きてきた獣のような少女に、言葉の存在を教えた、奇跡の教師アニー・サリバンを描いた「奇跡の人」
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幕末太陽傳 (1957) dreamer(165) rating5 2022-04-20
伝説の映画作家・川島雄三監督による凝りに凝った意表を衝く作劇のうまさで描く群像喜劇の傑作「幕末太陽傳」
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華麗なるヒコーキ野郎 (1975) dreamer(165) rating4 2022-03-01
ジョージ・ロイ・ヒル監督、ウィリアム・ゴールドマン脚本、ロバート・レッドフォード主演という「明日に向って撃て!」の黄金コンビによる、ノスタルジーに溢れた「華麗なるヒコーキ野郎」
推薦+1
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レッズ (1981) dreamer(165) rating4 2022-03-01
第一世界大戦からロシア革命にかけての1910年代、アメリカで"レッズ"と呼ばれた過激左派の指導者であり、有名なジャーナリストでもあった、ジョン・リードの生きざまを描いた「レッズ」
推薦+1
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竹山ひとり旅 (1977) dreamer(165) rating5 2022-03-01
津軽三味線を一地方のささやかな芸能から、民族的な芸術のひとつにまで押し上げた、高橋竹山の青春時代を描いた「竹山ひとり旅」
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ハッド (1963) dreamer(165) rating5 2022-02-28
近代化の波に押しやられた、テキサスの荒涼とした風景の西部で、牧場を営む三代の男家族の確執と離散を通じて、現代アメリカの荒廃を描いた「ハッド」
推薦+1
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叫びとささやき (1972) dreamer(165) rating5 2022-02-19
戦慄的な、衝撃的な、ほとんど完璧といっていい、芸術映画の秀作「叫びとささやき」
推薦+1
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ハスラー (1961) hacker2(86) rating5 2022-01-15
先日読んだ、生島治郎が20代の早川書房時代を振り返った自伝的小説『浪漫疾風録』(1996年)は、自分以外は実名のオンパレードで大変面白い本でしたが、ドケチでデブの早川書房社長だけは名前を出しておらず…
アリスの恋 (1974) dreamer(165) rating5 2021-12-27
子連れ未亡人の絶望を突き抜けた明るさと活力を描いた、女性映画の秀作「アリスの恋」
推薦+1
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