みんなで作る映画データベース
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自分探し/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
ファット・シティー (1972) ドンペリ(889) rating4 2007-06-16
なんだか沁みるんですね〜。
推薦+2
ラストエンペラー (1987) tomokili(297) rating3 2007-06-10
溥儀(ジョン・ローン)と国家の野望・・・
ネタバレ
Watch with Me〜卒業写真〜 (2007) すっぴん(4) rating5 2007-05-17
この映画は、とても大切な作品です。  生きるとは何か?死を迎えるとは?ホスピスとは?  家族は何ができるのか?友人はどう接すればいいのか?  人生の最後に精算すべきことは無いか?  人生の最後に一番…
推薦+2
ネタバレ
日曜日には鼠を殺せ (1964) ドンペリ(889) rating4 2007-05-17
一見地味ながら結構好きです。
推薦+2
ネタバレ
イカとクジラ (2005) ドンペリ(889) rating3 2007-05-03
なるほど・・・ラストにほっと一安心。  凄く感動するというのではないのに、じんわり印象が残るってありますね〜そんな類の映画でした。
推薦+1
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善き人のためのソナタ (2006) ドンペリ(889) rating5 2007-04-17
私同様、予告編をごらんになった方もいらっしゃると思いますが、おぼろげに想像していたのとは違い、言い換えると想像よりずっとずっと良い作品でした! パチパチパチ・・・拍手!
推薦+3
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ニュー・シネマ・パラダイス (1989) みかん星人(309) rating4 2007-04-14
これ、「映画好き」を自認する者にとって評価の対象になりえない存在の様な気がします(笑)
推薦+4
エリン・ブロコビッチ (1999) tomokili(297) rating5 2007-04-08
水質問題に初めて着手した実話の話。  ジュリア・ロバーツ演じるエリンと劇中に本人も登場の映画です。
ネタバレ
ファイトクラブ (1999) ドンペリ(889) rating3 2007-03-29
予告編で暴力映画だとばかり思い込んでいて、劇場では見なかった口です。
推薦+3
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市民ケーン (1941) ドンペリ(889) rating5 2007-03-27
多種多様の映像技法に驚きながら、ストーリィ性の点からも充分見応えがあり、巧みな脚本だと思います。  25歳のオーソン・ウェルズの見事な老け役にも驚かされる。
推薦+2
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善き人のためのソナタ (2006) 第三の男(227) rating4 2007-03-20
見終ってからちょっと違和感が残ったけど、これは邦題のせいだと思う(ちなみに原題を直訳すると『他人の人生』とか『他人の生活』のようになる)。『白バラの祈り』同様、自分達の過去から逃げないドイツ人の態度…
推薦+2
サン・ジャックへの道 (2005) みかん星人(309) rating4 2007-03-19
「遺言」の横暴に押し流されて、仲の悪い三人兄弟がたどる1500キロもの徒歩による巡礼の旅。。。  いわゆる「ロード・ムービー」ではあるけれど、これは「被相続人」によって仕組まれた旅、、、その「被相続…
推薦+2
リリイ・シュシュのすべて (2001) ねん(54) rating3 2007-03-11
残酷で美しい映像。  残酷ゆえに、その美しさが引き立つ。  一部の人間に、この映画の熱狂的な信者がいるのもまたそのエーテルゆえだろう。    <この映画が合う人>  ・まれに「痛みを受ける∪与える」…
ニュー・シネマ・パラダイス (1989) キクシュン(11) rating5 2007-03-08
やっぱりみなさんが言うように、最後の感動はものすごい。多くを語らずに、ただ過ぎていく日々に本当の人間の姿を見た気がした。
パフューム ある人殺しの物語 (2006) クリエイティブFMKTG田作健一(13) rating3 2007-03-06
前半と言うか、始まりの部分は当時の不衛生な巴里の市場を「映像で匂い」を表現したややグロテスクな内容。中盤の香水に出てくるあたりから、芸術的なイメージとなる。後半の殺人の連続とエンディングは「やや急ぎ…
嫌われ松子の一生 (2006) えねぴっこ(40) rating5 2007-03-05
親孝行 したいときには 親はなし
推薦+1
パフューム ある人殺しの物語 (2006) カトキチ(801) rating4 2007-03-05
『バリー・リンドン』と同じ手法を使っている。
推薦+2
大人は判ってくれない (1959) 第三の男(227) rating4 2007-03-04
子供が非行に走るには理由がある、でも、
パフューム ある人殺しの物語 (2006) 葉直(299) rating4 2007-03-04
(★4+)  これはもう、原作の勝利。それが言い過ぎだとしても、原作ありきには違いないだろう。  プロットだけで充分に衝撃的、破滅的、扇情的。  だからこそ映画化するにあたり、特別に作為的な映像技巧…
推薦+3
ロスト・イン・トランスレーション (2003) カトキチ(801) rating5 2007-02-25
言葉にできない。
推薦+1
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