みんなで作る映画データベース
  1. トップ
  2. コメントの一覧
  3. ドラマ
  4. 人生と生活
  5. 家族

家族/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
ビッグ・フィッシュ (2003) dreamer(67) rating5 2021-08-28
信じる心だけが生み出す"奇跡"を描いた、ティム・バートン監督のまばゆい色彩と、ほのぼのとした温かさに満ち溢れた「ビッグ・フィッシュ」
推薦+1
ネタバレ
普通の人々 (1980) dreamer(67) rating5 2021-08-07
日常生活における"普通"の中の"異常"を、醒めた視線で静かに見つめた、ロバート・レッドフォード監督の秀作「普通の人々」
推薦+1
瞼の母 (1962) hacker2(65) rating4 2021-06-23
「こうして上下の瞼を合せ、じいっと考えてりゃぁ、逢わねぇ昔のおっかさんの面影が出てくるんだ」
推薦+1
ハリーとトント (1974) dreamer(67) rating5 2021-05-13
人間の孤独と自由という人生の深淵を客観視して描いた秀作「ハリーとトント」
推薦+1
ネタバレ
マグノリア (1999) dreamer(67) rating5 2021-05-11
"贖罪と救済"という宗教的な重いテーマを扱いながら、一時も目を離せない、ポール・トーマス・アンダーソン監督の群像劇の秀作「マグノリア」
ネタバレ
めぐりあう時間たち (2002) dreamer(67) rating5 2021-05-11
日常と対峙し、自分の生きる場所を模索している三人の女性が、苦悩の末に自分自身で、人生に対する選択を下すことに"生"を見い出していくドラマであり、真に人生と向き合うとはどういうことかを問いかける「めぐ…
ネタバレ
アメリカン・ビューティー (1999) dreamer(67) rating5 2021-04-29
壊れゆくアメリカの家庭を通して、現代社会の閉塞感と悲劇性をシニカルなブラック・ユーモアで描いた、サム・メンデス監督の秀作「アメリカン・ビューティ」
推薦+1
ネタバレ
スケアクロウ (1973) dreamer(67) rating5 2021-03-14
アメリカン・ニューシネマのひとつの頂点を示す、ジェリー・シャッツバーグ監督の秀作「スケアクロウ」
推薦+1
ネタバレ
楢山節考 (1983) dreamer(67) rating5 2021-03-14
人間の生と死のはかなさを、透徹したリアルな視点で見つめる今村昌平監督の秀作「楢山節考」
推薦+1
ネタバレ
サンセット物語 (1966) hacker2(65) rating4 2021-01-31
ハリウッドの内幕ものですが、代表作といえる映画があまりないナタリー・ウッドの代表作だと思います。
アイリッシュマン (2019) hacker2(65) rating4 2020-04-05
なるほど、Netflixを前提とすると、当然クローズアップが増えるのですね。
運び屋 (2018) hacker2(65) rating5 2019-07-04
実在した90歳の麻薬運び屋をモデルに、クリント・イーストウッドがおのれの人生を語った作品です。
にっぽんのお婆あちゃん (1962) hacker2(65) rating5 2019-06-08
まあ、俳優陣のすごいこと!
イット・カムズ・アット・ナイト (2017) hacker2(65) rating2 2019-04-07
下手ですねぇ〜。
ウインド・リバー (2017) hacker2(65) rating3 2019-01-13
意欲作とは思いますが...
ランナウェイ 逃亡者 (2012) hacker(987) rating4 2017-12-10
久しぶりに見るジュリー・クリスティーの存在感と美貌!それにひきかえ、ロバート・レッドフォードは老けましたねぇ〜。
必殺の一弾 (1956) hacker(987) rating5 2017-10-09
'The Fastest Gun Alive'という原題が印象的な、隠れた西部劇の傑作
マダムフローレンス!夢見る二人 (2016) ドンペリ(889) rating3 2017-03-23
メリルストリープとヒューグラントが夫婦役?!・・・ところがこれが違和感なし!
推薦+1
ネタバレ
マダムフローレンス!夢見る二人 (2016) おれんか(204) rating4 2017-01-24
ヒューグラントに泣かされる日が来るとは…!  昔から「顔だけ男」が定番だと思っていたので泣かされることが有るとは夢にも思ってませんでした。
推薦+2
スケアクロウ (1973) hacker(987) rating5 2016-07-17
いわゆるアメリカン・ニューシネマの時代に、数本、場合によっては一本の、印象に残る(必ずしも優れているわけではありません)作品を残して、映画の桧舞台から姿を消していった映画作家が何人かいます。公開当時…
推薦+4
©ずばぴたテック