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友情/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
カサブランカ (1942) ともゆき(47) rating4 2004-05-28
ひたすら、カッコイイ男の世界。一時期みんなが真似しすぎて陳腐化した気もしますが、最近また価値が上昇してきた気がします。名セリフのオンパレードはもちろん有名ですが、音楽もいい。
カサブランカ (1942) ちぇぶ(69) rating5 2004-05-28
バーグマン(ベルイマン)はオードリーの次に好きな女優さんです。美し過ぎますね。  "Here's looking at you."を「君の瞳に乾杯!」と初めて翻訳した人は偉いですね。
推薦+3
ネタバレ
ローマの休日 (1953) ちぇぶ(69) rating5 2004-05-28
オードリーのファンです。「麗しのサブリナ」の次に好きな作品です。もちろん、DVDも持っています。どなたがご覧になっても楽しい映画だと思います。
ネタバレ
ローマの休日 (1953) ともゆき(47) rating5 2004-05-30
男なら誰だってオードリーを救ってあげたい。男なら誰だってオードリーに教えてあげたい。男なら誰だってオードリーに恋してしまう。男の永遠の夢のひとつがここにある。
俺たちに明日はない (1967) teRataro(80) rating4 2004-06-04
「アメリカンニューシネマ」世代の代表作  この頃の洋画邦題のセンスってよいですよね。
俺たちに明日はない (1967) ちぇぶ(69) rating3 2004-06-05
結構悲惨な話なのであまり得意ではありません。
ネタバレ
ローマの休日 (1953) 第三の男(227) rating4 2004-06-06
美しいローマの町を舞台に描いたほろ苦いラブストーリー。ローマに行って映画の場面になった所を見た時はうれしくなりました。
トリコロール (1994) みわを(35) rating4 2004-06-09
私も3つの中でこの作品が一番好きです。この3部作はどれもそれぞれの持ち味があり、いろんな視点から楽しめる作品だと思います。ハリウッド映画のような派手さは全然ないですが、噛みしめるように楽しみたい映画…
推薦+1
ローマの休日 (1953) みかん星人(309) rating5 2004-06-16
男としては、ただもう「あこがれる恋物語」。  そして、公開された当時の女性には「自由」の象徴だったのでしょう。束縛を逃れ、髪を切り、食べたいものを食べて、スクーターを乗り回す。そして自分が見つけて信…
推薦+1
カサブランカ (1942) みかん星人(309) rating4 2004-06-17
ほんと、名セリフの宝庫ですね。    一見「反戦映画」のように見えますが、本当はヨーロッパ戦線へのアメリカ参戦を宣伝した映画のように私には思えます。
アメリカン・グラフィティ (1973) teRataro(80) rating5 2004-06-20
30年前の作品です。  懐古物ですが、その作品自体が懐古の対象となってしまうと何やら複雑です。  ドハデでなアメ車、ロックとDJ、ポニーテールの気まぐれ女、優しく傷つきやすい青年像・・・  懐かしき…
ネタバレ
下妻物語 (2004) 葉直(299) rating5 2004-06-29
見ている間中楽しくて新鮮で、アッという間。  予告編通りの雰囲気の映画ですので、それを見て  インスピレーションを感じる方はどうぞ〜。[スクリーン×1]
推薦+1
ネタバレ
キッチン・ストーリー (2003) 葉直(299) rating5 2004-07-02
軽妙でシニカルな笑いを散りばめた、素朴で味わいのある物語。  主人公の2人はおじいさんなのに、1度目も、2度目に観た時も、  爽やかで少し甘酸っぱい感動を得ました。そして、同じ場面で  心をグッと、…
推薦+2
ローマの休日 (1953) みほみほ(40) rating5 2004-07-13
オードリーのしぐさ一つ一つが光っていて、この人は本当に特別な人なんだな、と感じる。女優という特別な女性たちの中でもさらに特別の存在。存在そのものがファンタジー。  オードリーだけが語られがちな作品だ…
推薦+2
あの頃ペニー・レインと (2000) ストテン(58) rating5 2004-07-15
1970年代ロックバンドを追掛ける若き日のキャメロンクロウ。あの頃はよかったなぁ、なんて思いで私もこの映画劇場で観ました。甘く切ない青春映画とはこの映画の事かな。音楽も素晴しく良い。サイモン&ガーフ…
グローイング アップ (1978) teRataro(80) rating1 2004-07-17
若い男の悲しい性を画きたかったようだが、わざわざ映画にするようなものでもないし、  作品としての出来もイマイチ。  まあ、監督ご自身の自叙伝のつもりなのかもしれません。
ウォーターボーイズ (2001) そら(20) rating5 2004-07-17
さわやかな青春映画です。  カンフー映画のあとのように自分も体を動かしてみたくなります。  バランスよくラストも盛り上がりますし、とてもよくできた作品です。
ローマの休日 (1953) そら(20) rating5 2004-07-17
いつ見ても、誰と見ても楽しめる作品です。  オードリーの数ある作品の中でも彼女の魅力が一番感じられます。
推薦+1
俺たちに明日はない (1967) masato(6) rating4 2004-07-24
前半の明るい強盗シーンに対して最後の長時間の銃殺シーンが印象的でした。
ウォーターボーイズ (2001) オスカル(22) rating5 2004-07-29
なんか青春していていいですよね。  笑えるところもたくさんありますし・・。
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