みんなで作る映画データベース
  1. トップ
  2. コメントの一覧
  3. ドラマ
  4. 恋愛と青春
  5. 友情

友情/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
ビリー・ザ・キッド/21歳の生涯 (1973) hacker(987) rating5 2018-07-15
ファースト・シーンとラスト・シーンがカットされて公開されるという暴挙に対し、監督のペッキンパーがMGMを訴えたというエピソードのある映画です。
推薦+1
ネタバレ
突然炎のごとく (1961) hacker(987) rating5 2017-01-03
この映画を最初に観たのは高校生の時ですが、その頃に、これを理解しろと言っても無理ですよね。
スケアクロウ (1973) hacker(987) rating5 2016-07-17
いわゆるアメリカン・ニューシネマの時代に、数本、場合によっては一本の、印象に残る(必ずしも優れているわけではありません)作品を残して、映画の桧舞台から姿を消していった映画作家が何人かいます。公開当時…
推薦+4
ひまわり (2000) hacker(987) rating4 2016-04-16
死んだ女性との初恋の思い出を語る映画のようですが...
戦場からのラブレター (2014) おれんか(204) rating5 2015-12-07
美しくも哀しい反戦映画。アリシア・ヴィカンデルの瞳の雄弁さに圧倒されます。  これほど映像美もストーリーも美しい映画が劇場公開ナシとは! あり得ません。
推薦+1
キック・アス (2010) おれんか(204) rating5 2015-01-26
最初の5分-10分ほど、げっ、この冴えない男子高校生の繰り言ずっと聞かされんのー?くらいに思ったのですが、ちゃんと最後まで見てよかった! コミックの映画化への偏見は一気に吹き飛びました。
推薦+1
RED レッド (2010) おれんか(204) rating5 2014-11-08
マルコヴィッチとヘレン・ミレンが出ている限りシリーズ追っかけます。私もこれ大好き!
推薦+2
ネタバレ
RED レッド (2010) evezay(2) rating4 2014-11-05
マルコヴィッチでいちいち笑う
エレニの帰郷 (2008) hacker(987) rating5 2014-08-17
新作撮影中に事故死したアンゲロプロスの遺作です。
舟を編む (2013) ドンペリ(889) rating4 2013-11-18
良い映画でした。  タイトルどおり「舟(辞書)を編む(編纂)」物語なのは言うまでもありませんが、「日本語という言葉」が題材ですから、それだけでも観る者を引きつける力があると思うのです。
推薦+1
舟を編む (2013) hacker(987) rating4 2013-10-12
テーマである辞書作り同様、極めて真面目(主人公の名前は馬締)に作られた映画です。
推薦+1
ブエノスアイレス (1997) ドンペリ(889) rating4 2013-09-14
感覚で観る映画。   アルゼンチンの何処も此処も、物悲しくて美しい。音楽も良い。
推薦+1
熱波 (2012) hacker(987) rating4 2013-09-14
第一部は現在のリスボンを舞台にしたトーキー、第二部は60年代のアフリカ植民地を舞台にしたサイレントという構成の印象的な作品
あるいは裏切りという名の犬 (2004) hacker(987) rating4 2013-06-16
なつかしや、ミレーヌ・ドモンジョさん、一目で分かりましたよ。
天国の門 (1980) hacker(987) rating5 2013-05-06
先月パリで観た映画の中では、一番の収穫でした。
エル・ドラド (1966) hacker(987) rating5 2013-04-27
パリで久しぶりに再見しました。
推薦+1
手討 (1963) hacker(987) rating5 2013-02-20
番町皿屋敷を題材にした岡本綺堂の原作から、ギリシャ悲劇を思わせるような(褒めすぎですかね)格調高いプログラム・ピクチャーができあがりました。
推薦+1
ザ・タウン (2010) hacker(987) rating4 2013-02-12
30年代ギャング映画を思い出させると言ったら、ほめすぎでしょうか。
推薦+1
最強の二人 (2011) おれんか(204) rating4 2013-01-17
実話ベースとのことですが、いかにもコンビものの主人公としてぴったりな組合せ。不思議と爽快で見ていてとても楽しい、元気の出る映画でした。
推薦+1
港々に女あり (1928) hacker(987) rating4 2012-08-24
親友の男二人と女一人という、後年のホークス作品でよく見られる設定が既に現れています。
©ずばぴたテック