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大人の恋愛/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
べっぴんの町 (1989) 第三の男(230) rating4 2022-07-11
ちょっと柴田恭平がカッコ良すぎだが...(2022/7/16から22まで神保町シアターにて上映予定)
推薦+1
アトランティス (2019) hacker2(86) rating5 2022-07-07
凄い!という言葉以外に本作をどう形容すればよいのでしょうか。
セックスと嘘とビデオテープ (1989) dreamer(165) rating5 2022-06-30
セックスと嘘が蔓延する欺瞞的な現代人の深層心理をシニカルに描いた、スティーヴン・ソダーバーグ監督の第1回監督作品「セックスと嘘とビデオテープ」
推薦+1
ネタバレ
男はつらいよ 寅次郎相合傘 (1975) dreamer(165) rating5 2022-05-20
男はつらいよシリーズ中の最高傑作「男はつらいよ 寅次郎相合い傘」
推薦+1
ネタバレ
さよならをもう一度 (1961) dreamer(165) rating5 2022-05-17
イングリッド・バーグマン、イヴ・モンタン、アンソニー・パーキンスの豪華3大スター競演の映画「さよならをもう一度」
推薦+2
ネタバレ
愛の嵐 (1973) dreamer(165) rating5 2022-05-11
今なお生きているナチスの悲劇を倒錯した愛の形で耽美的に描いた秀作「愛の嵐」
推薦+1
ネタバレ
黄昏のチャイナタウン (1990) hacker2(86) rating4 2022-02-01
傑作『チャイナタウン』から16年後に公開された、ダイレクトな続編です。
おはん (1984) dreamer(165) rating5 2022-01-06
木陰に忍び咲く隠花のように湿って見えるが、したたかな情念と女の強さを秘めたおはんを描いた、名匠・市川崑監督の名作「おはん」
推薦+1
ネタバレ
胸に輝く星 (1957) hacker2(86) rating4 2021-11-12
「我々は先住民(インディアン)を憎むように教えられて育った」という主人公の台詞が印象的な、西部劇の職人アンソニー・マンによる異色西部劇です。
特別な一日 (1977) dreamer(165) rating4 2021-06-06
情念豊かな、いぶし銀のような、しっとりとした、大人向けの心に残る短篇小説の味わいのある「特別な一日」
ネタバレ
 (1970) dreamer(165) rating5 2021-05-31
1971年度のカンヌ国際映画祭でグランプリ(現在のパルムドール賞)を受賞した、ジョセフ・ロージー監督の秀作「恋」
推薦+1
ネタバレ
四十挺の拳銃 (1957) hacker2(86) rating4 2021-05-18
サミュエル・フラーの最高傑作....ラストがもしなければ。
死刑台のエレベーター (1957) dreamer(165) rating5 2021-05-16
都会を映すノワールなモノクロ映像と即興演奏によるジャズの音楽が、現代人の空虚な心理を斬新な演出で鋭く抉ったルイ・マル監督の秀作「死刑台のエレベーター」
推薦+1
ネタバレ
ベニスに死す (1970) hacker2(86) rating4 2020-09-25
『ヴェニスに死す』(実吉捷郎訳、岩波文庫)を再読した後で、ヴィスコンティの1971年の映画化作品も、録画してあったものを再見しました。物語はあまりにも有名なので説明しませんが、50代半ばの主人公の本…
推薦+1
キャロル (2015) hacker2(86) rating4 2020-02-23
ルーニー・マーラを見直しました。
ママと娼婦 (1973) hacker2(86) rating5 2019-05-03
主演のジャン=ピエール・レオーが「映画史上最も美しい台本のひとつ」と評した作品。まったく同感です。
日本暴力団 組長 (1969) hacker2(86) rating4 2019-01-23
東西二大やくざ組織が手を結ぶ結成式で君が代が唄われる映画です。
七人の無頼漢 (1956) hacker(987) rating5 2018-04-30
アンドレ・バザンが絶賛した西部劇。ようやく見ることができましたが、やはり傑作でした。
ガン・ファイター (1961) hacker(987) rating5 2017-11-12
反骨の士ダルトン・トランボの手に成る脚本が素晴らしい愛憎劇の傑作
死刑台のエレベーター (1957) hacker(987) rating5 2017-08-12
『美しきセルジュ』(1958年)『いとこ同士』(1959年)『勝手にしやがれ』(1959年)『大人は判ってくれない』(1959年)と共に、ヌーヴェルヴァーグの登場を告げると共に、そのアイコンとしての…
推薦+1
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