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恋愛と青春/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
エル・ドラド (1966) hacker(987) rating5 2013-04-27
パリで久しぶりに再見しました。
推薦+1
ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) おれんか(204) rating5 2013-03-27
久々に初期のタランティーノを思い出しました。  不適切な出血量かもしれませんが、そこに目をつぶればかなりの娯楽映画。
推薦+1
少年は残酷な弓を射る (2011) ドンペリ(889) rating4 2013-03-24
胃が痛くなるほどの母と子の壮絶な戦い。この映画は一度観れば沢山。一度観たら忘れられません。  本題『We Need to Talk About Kevin』が『少年は残酷な弓を射る』となったわけですが…
推薦+1
マリリン 7日間の恋 (2011) ドンペリ(889) rating3 2013-03-24
マリリン・モンローの孤独感、それははっきり伝わった・・・「誰もマリリン・モンローとしてしか愛してくれないの」というマリリンの言葉が全てを物語る。
推薦+1
ローラ (1981) hacker(987) rating5 2013-03-21
ファスビンダー・ファミリー最高の美女バーバラ・スコヴァの魅力満載の傑作
ジャンゴ 繋がれざる者 (2012) hacker(987) rating4 2013-03-12
いつかは撮ると思っていた、タランティーノの「マカロニ・ウエスタン」は、やはりレオーネではなくてコルブッチでした。彼はレオーネも好きだそうですけれどね。
推薦+1
マリリン 7日間の恋 (2011) おれんか(204) rating4 2013-03-01
スターになるって大変。著名人ってそれだけで、やはりタダモノじゃないのですね。プライベートで出かけても、ばれた途端、『彼女』を演じ、おしりを振って投げキッス。なんて疲れることでしょう。大変だなーと思い…
推薦+1
手討 (1963) hacker(987) rating5 2013-02-20
番町皿屋敷を題材にした岡本綺堂の原作から、ギリシャ悲劇を思わせるような(褒めすぎですかね)格調高いプログラム・ピクチャーができあがりました。
推薦+1
間諜X27 (1931) おれんか(204) rating4 2013-02-18
いかにも昔の映画!って感じで、登場人物がみんな芝居がかってるのですが、とっても惹きこまれてしまうのです。
ザ・タウン (2010) hacker(987) rating4 2013-02-12
30年代ギャング映画を思い出させると言ったら、ほめすぎでしょうか。
推薦+1
私が、生きる肌 (2011) ドンペリ(889) rating3 2013-02-02
グロテスクになりそうでいて、割とさらりと綺麗でした。
推薦+1
乱れる (1964) ドンペリ(889) rating5 2013-02-02
高峰秀子の心は千々に乱れ、観ているこちらも心が乱れる。それこそが素晴らしい映画だと思えます。  ラストの高峰秀子の顔ったら・・・忘れません。
推薦+1
ネタバレ
嘆きの天使 (1930) おれんか(204) rating5 2013-02-01
若くて、まだ可愛い感じもする、マレーネ・ディートリッヒが、ただただ美しいのです。彼女の美しさの前には何ものも太刀打ちできません。
推薦+2
血とバラ (1960) おれんか(204) rating4 2013-01-19
レ・ファーニュの古典的なゴシック物語。少女趣味なB級吸血鬼映画なのですが・・・ 幻想的で、絵的に美しくて大好きなのです。
推薦+1
モンスターズ/地球外生命体 (2010) hacker(987) rating2 2013-01-17
この題名と、ヴィジュアル・エフェクトが専門だった監督のキャリアから、当然、怪獣映画を期待したのですが...
最強の二人 (2011) おれんか(204) rating4 2013-01-17
実話ベースとのことですが、いかにもコンビものの主人公としてぴったりな組合せ。不思議と爽快で見ていてとても楽しい、元気の出る映画でした。
推薦+1
少年は残酷な弓を射る (2011) おれんか(204) rating4 2012-12-18
とっても地味ですが、ティルダ・スウィントンは素晴らしい女優さんだと思います。
推薦+2
ネタバレ
ラスト・ターゲット (2010) hacker(987) rating4 2012-12-04
成功しているとは言えない映画かもしれませんが、このスタイリッシュな雰囲気と静寂さは、二人のきれいな女優さん(!)と併せて、捨てがたいです。
推薦+1
森と湖のまつり (1958) ドンペリ(889) rating3 2012-12-03
広大な北海道の草原のはるか彼方から馬に跨った男が現れ、近づいてアップになるとそれが高倉健なわけだ。この冒頭シーンを見た瞬間「ウェスタンだ!」と思いました・・・今でも目に浮かびます。
推薦+1
灰とダイヤモンド (1959) hacker(987) rating5 2012-11-29
大義のために戦ってきた青年が、いつの間にか、矮小なテロリストとなってしまう、いつの時代にも共通する悲劇。やはり傑作だと思います。
推薦+1
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