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恋愛と青春/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
グリーン・デスティニー (2000) dreamer(67) rating4 2021-06-08
アン・リー監督が初めて手掛けたアクション大作で、愛と闘いのドラマに、娯楽性をふんだんに盛り込んだスケールの大きな作品「グリーン・デスティニー」
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特別な一日 (1977) dreamer(67) rating4 2021-06-06
情念豊かな、いぶし銀のような、しっとりとした、大人向けの心に残る短篇小説の味わいのある「特別な一日」
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ジュリア (1977) dreamer(67) rating5 2021-06-06
アメリカ映画史に残る格調高い、女性映画の秀作「ジュリア」
推薦+1
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 (1970) dreamer(67) rating5 2021-05-31
1971年度のカンヌ国際映画祭でグランプリ(現在のパルムドール賞)を受賞した、ジョセフ・ロージー監督の秀作「恋」
推薦+1
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四十挺の拳銃 (1957) hacker2(65) rating4 2021-05-18
サミュエル・フラーの最高傑作....ラストがもしなければ。
遠い空の向こうに (1999) dreamer(67) rating5 2021-05-17
自分の人生を左右するような夢と出会い、その夢をひたむきな努力で現実のものとした少年の実話を、清冽で清々しく描いた感動の名作「遠い空の向こうに」
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死刑台のエレベーター (1957) dreamer(67) rating5 2021-05-16
都会を映すノワールなモノクロ映像と即興演奏によるジャズの音楽が、現代人の空虚な心理を斬新な演出で鋭く抉ったルイ・マル監督の秀作「死刑台のエレベーター」
推薦+1
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初恋のきた道 (1999) dreamer(67) rating5 2021-05-11
世界的名匠チャン・イーモウ監督が描く、清冽で瑞々しく繊細なタッチの映画史に残る永遠の名作「初恋のきた道」
推薦+1
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約束 (1972) dreamer(67) rating5 2021-05-09
映像派詩人、日本のクロード・ルルーシュと言える、斎藤耕一監督の抒情性溢れる、流麗な映像が心に残る「約束」
推薦+1
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華麗なるギャツビー (1974) dreamer(67) rating4 2021-05-08
裏切られた男の心の奥底のロマンティシズムを描く、失われた世代の作家F・スコット・フィツジェラルド原作の映画化「華麗なるギャツビー」
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天城越え (1983) dreamer(67) rating5 2021-05-04
現在、過去、大過去と回想の断片を錯綜させ、響きと怒りに満ちた、この世のおぞましい地獄絵と人間の情念を描いた秀作「天城越え」
推薦+1
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サテリコン (1969) dreamer(67) rating5 2021-04-14
フェデリコ・フェリーニ監督の自己耽溺が生んだ、人工の極致に咲いた地獄花とでも言うべき、怪奇な映像の交響曲 「サテリコン」
推薦+1
はなれ瞽女おりん (1977) dreamer(67) rating5 2021-03-17
失われていくものへの哀惜とレクイエムを描いた、篠田正浩監督の「はなれ瞽女おりん」
推薦+1
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スケアクロウ (1973) dreamer(67) rating5 2021-03-14
アメリカン・ニューシネマのひとつの頂点を示す、ジェリー・シャッツバーグ監督の秀作「スケアクロウ」
推薦+1
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キャバレー (1971) dreamer(67) rating5 2021-03-05
退廃的なキャバレーのショーの陶酔感と、時代を見る透徹して、醒めた映像作家の眼「キャバレー」
推薦+1
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追憶 (1973) hacker2(65) rating5 2021-02-06
ドンペリさんが言われるように、「大人」にならないと、この映画の良さは分からないのだろうと思います。
サンセット物語 (1966) hacker2(65) rating4 2021-01-31
ハリウッドの内幕ものですが、代表作といえる映画があまりないナタリー・ウッドの代表作だと思います。
嘆きの天使 (1930) 第三の男(227) rating5 2020-12-24
実はエミール・ヤニングスの映画(だと思う)
推薦+1
天国は待ってくれる (1943) 第三の男(227) rating5 2020-11-18
いつも出来の良い従兄弟と比較されて育った男の一世一代の大勝負、さてその結末は…(2020年12月、渋谷シネマヴェーラにて上映予定)
推薦+1
ベニスに死す (1970) hacker2(65) rating4 2020-09-25
『ヴェニスに死す』(実吉捷郎訳、岩波文庫)を再読した後で、ヴィスコンティの1971年の映画化作品も、録画してあったものを再見しました。物語はあまりにも有名なので説明しませんが、50代半ばの主人公の本…
推薦+1
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