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殺人/コメントの一覧

名前 ユーザー 採点 更新日時
グロリア (1980) dreamer(165) rating5 2022-06-30
タフで泣かせる女ハードボイルドの決定版「グロリア」
推薦+1
ネタバレ
レベッカ (1940) dreamer(165) rating5 2022-06-30
ハリウッドの大製作者デイヴィッド・O・セルズニックと契約したアルフレッド・ヒッチコックが、アメリカに渡って最初に手掛けた作品「レベッカ」
推薦+1
ネタバレ
サイド・エフェクト (2013) hacker2(86) rating3 2022-05-21
抗鬱薬の副作用により、心神喪失状態で犯罪を犯した場合、非難されるべきは処方した医師なのか、製薬会社なのか?
ザ・バットマン (2022) hacker2(86) rating2 2022-04-25
『クローバーフィールド/HAKAISYA』(2008年)『モールス』(2010年)を撮ったマット・リーヴス監督だったので、期待していたのですが、正直ガッカリでした。
推薦+1
殺しのドレス (1980) dreamer(165) rating5 2022-04-23
銀幕の上に悪夢を現出させる、映像の魔術師ブライアン・デ・パルマ監督の華麗な映像テクニックが堪能できる「殺しのドレス」
推薦+1
ネタバレ
狼よさらば (1974) dreamer(165) rating4 2022-04-22
アメリカ人好みの西部開拓期の自衛精神を、攻撃的に塗り替えた作品「狼よさらば」
推薦+1
ネタバレ
ある殺し屋 (1967) dreamer(165) rating4 2022-04-21
市川雷蔵がニヒルな殺し屋に扮した、日本版フィルム・ノワールの傑作「ある殺し屋」
推薦+1
ネタバレ
グロリア (1980) hacker2(86) rating5 2022-02-28
映画公開時に観たきりで、久しぶりの再見でしたが、こんなに素敵な映画だったんですね。レビューを書き直します。
推薦+1
ロープ (1948) hacker2(86) rating3 2022-02-24
ヒッチコックの壮大な実験作。
推薦+1
黄昏のチャイナタウン (1990) hacker2(86) rating4 2022-02-01
傑作『チャイナタウン』から16年後に公開された、ダイレクトな続編です。
夜の大捜査線 (1967) dreamer(165) rating5 2022-01-15
南部の強烈な人種偏見と闘いながら、鋭い人間描写と緊迫感に満ちた演出で描く社会派サスペンス映画の傑作 「夜の大捜査線」
推薦+1
ネタバレ
限りなき追跡 (1953) hacker2(86) rating3 2021-11-16
監督のラオール・ウォルシュは、『彼奴は顔役だ!』(1939年)『ハイ・シェラ』(1941年)『白熱』(1949年)の三本のギャング映画で、映画史にその名を残す存在ですが、西部劇でも、アパッチとの対話…
ルーキー (1990) hacker2(86) rating3 2021-10-25
典型的な「お師匠さんと弟子」の話のようですが、ちょっとひねってあります。
007/ノー・タイム・トゥ・ダイ (2020) hacker2(86) rating4 2021-10-17
『もっとも危険な遊戯』の松田優作の有名なシーンを再現してくれたことに感謝です。
白い恐怖 (1945) dreamer(165) rating4 2021-05-18
フロイトの精神分析学をストーリーに大胆に導入し、人間の罪の意識をキーワードに、実験的映像で心の内面を抉った「白い恐怖」
推薦+1
ネタバレ
死刑台のエレベーター (1957) dreamer(165) rating5 2021-05-16
都会を映すノワールなモノクロ映像と即興演奏によるジャズの音楽が、現代人の空虚な心理を斬新な演出で鋭く抉ったルイ・マル監督の秀作「死刑台のエレベーター」
推薦+1
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トラフィック (2000) dreamer(165) rating5 2021-05-11
スティーヴン・ソダーバーグ監督が迫真のドキュメンタリー・タッチで描いた、社会派群像劇の秀作「トラフィック」
ネタバレ
天城越え (1983) dreamer(165) rating5 2021-05-04
現在、過去、大過去と回想の断片を錯綜させ、響きと怒りに満ちた、この世のおぞましい地獄絵と人間の情念を描いた秀作「天城越え」
推薦+1
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太陽がいっぱい (1960) dreamer(165) rating5 2021-03-16
映画史に長く残る青春映画、サスペンス映画の金字塔ともいえる名作「太陽がいっぱい」
ネタバレ
砂の器 (1974) dreamer(165) rating5 2021-03-07
宿命のもつ哀しみを打ち破ろうとする人間の栄光と挫折を描いた、日本映画史に残る不朽の名作「砂の器」
推薦+1
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